ジャパンシンドローム〜ベルリン編
(システム構築)


KYOTO EXPERIMENT2013にて出展された高嶺格氏の「ジャパンシンドローム〜ベルリン偏」のシステム構築を担当。参加者の姿とその背景にVJ的な映像をリアルタイムに映し入れる。その映像を京都市役所の壁面に投影し、時折テキスト情報で表れる質問に対しTwitterで回答を求め、それらを収集してリアルタイムに映像化するシステム。