『ジャパンシンドローム
~step3.”球の外側”』
(映像演出)

js_step3_1

映像プログラミング担当 京都エクスペリメント2014にて公演された高嶺格氏の舞台作品。フェイストラッキング表現を含めた映像演出全般を担当する。フェイストラッキングを用いたシーンでは人の声をリアルタイムに変化させる必要があったため、フェイストラッキング部をopenframeworks、声の部分をRoland VT-3 で行い、総合的なオペレートはCycling’74 Max を用いてコントロールを行った。